頭の中をぐるぐると…
朝、台所の棚においてある「干し椎茸」に目があった(いや…干し椎茸に目があるわけはないが)。
しいたけが…しいたけられている……
と、ゆ〜おやぢな駄洒落が頭から離れませんわ、どうしましょ?
家庭内緊張は緩和いたしました。皆様、ありがとね。
2006.08.31 | Comments(11) | Trackback(0) | 日記
酒乱とゆ〜か…
ふつ〜に呑んでて、なにかのきっかけでイキナリ、キレるのは酒乱?
普段の生活でよほど、溜まっているコトがあるから?
「なにか言いたいコトがあるなら、言ってよ」といったら「なにもない」と言いながら雑誌を手にとってヒトを無視するのは、なにか言いたいからなのではないのか? 会話しても、すでにお互い理解できないと思っているのか?
遠征はあちこちで皆に会えて楽しい。が…える3も大変でもある。
ダンナが疲れるのなら、無理することもない。ファイナルポイントが、ど〜のこ〜のとゆ〜チームでもないし、近場で出られるトコロだけでも全くOKだけど。
昨夜もどこかへひとり、出かけて朝方に帰って来た。おねぇちゃんと遊んで来てもいい、下半身含めて。でも、今日1日死んでるのは、どうか。
皆、毎日真面目に仕事とか家事とかこなしながら、フリ大会に来ている。
自宅仕事である故、大会の後に休めることもあるし、平日暇な時もあるのが我が家だけれど。
「皆、毎日働いているんだよなぁ〜」って、思うし、のんびりしていると焦るワタシなのだ。でも、ダンナは焦らないらしい。
山形遠征から自宅に戻ってきた、時。ここは「檻」だと感じた。
暮らしやすい、自分が大好きな場所を、普段の生活で作るお金も余裕もないのだな。
ダンナも「檻」の中にいると思っているのか。
ワタシの場合、自宅へ帰ってきたら、全てが予定表で動かなくてはならないのだ。
くつろげるわけがない。
山形遠征は、だけどとても、楽しかった。遠くのフリ仲間とまた、出会えたという感じだ。つとむちゃん、ひでさん、ありがとね。
ダンナに怒っているので、ダンナチームがどうの、とゆ〜のが書けない。故にレポは明日以降。
2006.08.29 | Comments(8) | Trackback(0) | 日記
じゅはがんばったけど
0pだったけど…地下手スローもあり、じゅの出もイマイチだったけど、つきぬけも阻止出来たし、なんだかイイ感じだったよ。次に繋がりそうかな?
2006.08.27 | Comments(0) | Trackback(0) | フリスビー
山形2日目

今日もいい天気でこまった…昨日のボキ2Rは0Pだったのに、1Rのフットフォルトがなかったら、1位だったとゆ〜情けないチャレンジであった
2006.08.27 | Comments(0) | Trackback(0) | フリスビー
つきぬけ、じゅ〜
ダンナは酔っ払いなんだかなんだか、人の話を聞かない。じゅは2キャッチ11p。少しやる気が出ていたのに、ちぐはぐになってしまった。申し訳ない。
2006.08.26 | Comments(2) | Trackback(0) | フリスビー
さて山形
夕方散歩のじゅ〜は完璧。ワタシの目を見てしっかり手元をしていた。
……って、こーゆ〜コトを書いたあとの大会って、ほぼ「爆裂」な気もするんだが……
ロザリーにゴージャスなおやつを持って行かないといけないかも、の山形遠征である。
2006.08.25 | Comments(0) | Trackback(0) | フリスビー
布ディスクの効能
朝、涼しいかと思えばいきなりの雨、だったり。豪雨かと思えばいきなり晴れたり。
しかし、ワタシにはずいぶんすごしやすくなって来た。
本日は朝昼の投げ練、ひさびさにみっちり。
このところ、皿がばらばらのわやくちゃ(……わやくちゃって…言うか、今どき)。ディスクの角度を出そうとしていて、肩と肘の開くのが明らかに早かったコトに、みっちりやって、やっと気がつく。
雨の間をぬって、える3を走らせようと舎○ドッグランへ。
のんは匂い嗅ぎ、ボキも匂い嗅ぎ…のんはともかくも、ボキは相変わらず「ドッグラン」とゆ〜名の「隔離された場所」が嫌いなのだな。ボール遊びも一切しない、ボキだ。歳とともに、ますます頑固オヤヂになっているだろう、お前は。
その辺、まだ若いじゅ〜は「遊ぼう」と言うので、まずは普通の皿。ワタシのスローが悪かった故、じゅ〜とのタイミングも狂っていたのだが、肘のポイントだけ抑えて出したら…「ああ、ふつ〜に出るわ」。
先日の北海道、大会の終わったあとに和尚とオープンの仲間達が「エリアにちゃんと入れる」遊びをやっていたのだ。そ〜ゆ〜のを傍で見ていると学ぶことが多く、自分のスローにもプラスαしたいなぁ〜〜と、意識は思うのだ……
んで、当然といえば当然のコトながら、身体は簡単には動かず、その後しばらくはスローが狂う。
ヒトは高いものを求めていても、じゅ〜さんが「楽しく捕れない」と意味はないので。
でも、投げ手のレベルが上がれば、じゅ〜に投げる時、手首でのギリギリの対処ができるので。
ま…投げ練が仕事も含め日常のスケジュールに組み込まれている、ワタシだ。いまさらなにをとゆ〜コトでもない。とにかく、勘が悪い運動神経がない、のだから投げろワタシ。
ロッサはレトリーブもちろん完璧、ディスクに対する意欲もあって、楽しそう。
が、見事に真下に入っての「頭突き」をするロッサなのね。
じゅ〜さんの場合は「おまえ、自分を過信してるだろう?!」というタイミングの早いジャンプでの「スカ」は、ある。ふんわり落ちて来ている皿をファンブルするときは、ワタシの皿に必要以上の回転があるトキだ。
えるボキは走り込んでのギリギリキャッチが好きだが、浮いたディスクを待つことはできる。
ボキもじゅ〜も、最初は布ディスク、リムにプラスティックのチューブが入った薄いアレで、お皿を始めたのだが。
つっ突く傾向のあるコには「布ディスク」で待たせるのもいいんだそうな。ロッサママが言ってた。
じゅ〜さんは、しかし未だに布ディスク(ヘリの太い中身に発泡スチロールが入っているヤツだが)が大好き。噛んだ感触か、のん兄と捕りっこできるからか。やたら流れても、ほとんど垂直なハイザー(それはハイザーなのか?)でも、捕る。最後まで、ちゃんと皿を見てから捕る、という意味ではいいんだろうな、きっと。
あ、しかし、幼少時に布で始めたはずのボキは……固いお皿に関しては、皿も見ずに勝手に走り込んで行くからなぁ……「こっち(普通のお皿)は速いんでしょ?」と、解っているんだ、彼は。
これが、白い息子、じゅ〜の場合……やっと最近気がついた、じゅ〜はワタシが合わせて出してくれるのを、待っているのだと。
ウイペットなのだし、お皿が好きなんだから速いディスクをと思って、「うりゃ、行っけ〜〜ぃ!」と、深くは考えず投げていたのだけれど。
今は「じゅ〜は出るからね、よろしくね」と、スタートしたじゅ〜の前にディスクを出す、そういう呼吸に、いつの間にかなっていた…らしい。
いや、ホント、最近気がついた。
じゅ〜の出が悪いと、だからワタシもスローのタイミングがとれない。
こんなコト、ボーダーやコーギーとお皿をやっている方達には、大笑いされちゃうようなコトだよなぁ〜
「低く速く、ロングで終いがホバる」対ウイスローを出すべく、やはりフリちんの日々は続くったら続くのであった。
2006.08.24 | Comments(4) | Trackback(0) | フリスビー
はっ水加工
日中の暑さはともかくも、朝夕はややゆるんできたような気がするこの頃。
…そりゃ、もうすぐ9月なのだものなぁ。夏の始まりは遅かったものの、川口の河川敷ではもう「虫の声」が聞こえていた。
「虫の声」って秋のリンリンスイッチョ限定か。そ〜いえば、北海道では「蝉の声」を聞かなかったような……
涼しい所でごろ〜ん、目が飛んでるボキ、で、のん吉が足をエルフの頭に乗せて……
なんだこれ? ど〜ゆ〜ポーズなのか。
夏の終わり、える3を洗う。ボキとのんは水が毛に染みる。
しかし、じゅ〜の毛は水をよくはじく。えるボキの毛が、このところ明らかに柔らかくなってるとは思ったが…歳とって艶とハリを失った、っちゅ〜コトか!?
のん吉の毛は、しかし何故かず〜〜〜っと変らないのであった。
ところで……このところ、皆のblogに入ろうとすると、コメント欄が出なかったり、IEがいきなりクローズしたり。ちと、色々見直さないとダメかもしれない。結局MACも、歳なのだわ。
2006.08.23 | Comments(0) | Trackback(0) | ウイペット
早実が常連だったころのオールドファン
それは、ワタシだ。
小松がいた頃の星陵、その後数年間、ベスト8の常連だったかどうかまで記憶にはないものの。
「強いなぁ〜早実って」という時代であった。
斉藤投手の「ハンカチ(ハンドタオル?)は何処で売っているんですか?」問い合わせ殺到とゆ〜、話にはついてゆけないが。
クールなようで、ケレン味たっぷりの斉藤投手。相手の4番キャプテン本間選手に対して「オレは絶対こいつからは打てない」と思わせる程の叩きのめし方。もちろん、エース田中投手に対しても、容赦がない。チームの柱・2本をつぶしたなら、その他の選手にホームランをくらっても平然と立てなおせるって……おまえは、野球マンガの主人公か??
再試合2試合とも緊張感があり、甲子園でありがちな「リードしたから」あるいは「得点したから」で自滅しない、メンタルの高さ、苫小牧も早実も素晴らしかった。
北海道から帰りのフェリーは八戸着。
海鮮市場の中に、その場で買ったものを炭火で焼いて食せる場所があると、マリンPに聞いて便乗したのだが。
お盆の賑わいのなかで、何故か妙な人だかりがあった。
「ああ、高校野球やってるんだなぁ〜」と、なんでココで高校野球見てるんだろう?と、思ってたら。あの八戸VS苫小牧戦だった。そりゃ〜見るわ、盛り上がるわ。
北海道まで行って、苫小牧も寄って。我が家としては「苫小牧3連覇」のサイン?
ところが、懐かしい早実ユニフォームに長そで長襟のアンダーシャツを着た、ケレン味だらけのピッチャーが決勝を投げている。北海道に行ってきたのに……スマン!! ワタシが早実を応援してしまうのは、野球遺伝子に組み込まれているとゆ〜しかないかも。
ラルママからいただいた、北海道のえる3
初日は楽しかったよ、2日目はかんべんだったけど、ってなじゅ〜〜
いい顔。
「おいらは暑いの寒いの言わないぜ!…匂いは嗅ぐけど」ってな、のん吉。
いまだにパピー走りがなんとも、可愛い。
美しいが、なにかたくらんでいる顔、ボキ。
「いやぁ〜〜なに、このエロ親父〜〜」ってなルーディ……
撤収中、涼しいところで待機のえる3。
じゅ〜さんは、何故か不安そうなんだよなぁ〜オマエ、父ちゃんも兄ちゃんもいるのに。
2006.08.22 | Comments(2) | Trackback(0) | 日記
北海道ランダム日記・皿2
初日ビギナー参加のウイ、メイプルちゃんは、シャンパンブリンドルの小柄な(ホントはこれがスタンダードだと思うが…)かあいい女の子。
ロングリード付きでパパと出たのだけど、レトリーブは完璧、空中キャッチも何度か見せて、これから楽しみだ。「関東ウイでぜひ、北海道にやってきて『ウイもちゃんとできる!』ところを見せて欲しい」って、以前ロッサママが言っていたのだけど……いやいや〜〜皆すんごいじゃぁないか!
そ〜ゆ〜意味では、関東フリウイ最悪の「える3」が上陸してしまったわけやね…
まぁ…やる気なくても、走らなくても「ヒトがめげない」とゆ〜トコロだけは、お見せできたかもしんないが。
いっつも元気なロッサ。初日の1Rはいつもの調子で「お皿を突いてどれだけ距離伸ばせるか」ゲームもご披露していたのだが…
その後どうも、ディスクを追いに行きたがらない、ロッサ。
後ろ足の歩様がやや怪しく、触ると腱が少々張っている。痛くて走れないという程ではなさそうだ。
2日目「ロッサの様子は?」とパパに訊ねたら外傷というよりメンタルだろうとのコト。2日目はレディスのみの出場だ。
1R、1投目は追うが…う〜ん、やはり出て行こうとしない。なんだか、ママに「ゴメンね」って顔をするロッサ。……うちの白い連中なんか、やりたくない時は「やめますから、ボキ」と主張したり、外の応援団に「ちんちゃんを止めてください」とかゆ〜ぞ……なんて、可愛いんだろ、ロッサってば。
ロッサを抱き締めて、1R途中終了のロッサママ……
黒ラブ2騎で大会に参加されているN瀬さんと、このところ会場でお話をする機会が増えていたのだけど。
2日目、暑さか疲れか、すっかり涼しいバリケンから出てこなくなったじゅ〜の話をしたら(まぁ、今回だけではなく「やりたくないの」ってじゅ〜を、かなり見かけていると思う、N瀬さん…)ママがレメディの処方をしましょうかと。飲み水にあれこれ、調合していただいた。
やや臭いはあるものの、える3抵抗なく飲んで、じゅ〜もすこしやる気になった様子。
……まぁ、いざ出番となって、コートの暑さだけはどうにもならなかったのだけども。モチベーションを高めるというコトはできないが、状態を「平常」にする効果であると考えればいいのだそう。
「じゃぁ、ロッサにも効くんじゃないか?!」
って、その水をロッサの待機する車に運ぶダンナ。でも、最初は水も飲まなかったらしい。
ママに申し訳ない気持ちでもあったのだろうなぁ〜う〜ん、ますます白い連中とは大違いだ。
レディスの2Rは、しかしロッサ復活!! 「ちゃんとお水も飲んだよ〜」って、ロッサママ。
最後まで集中してディスクを追った、いつものロッサーリオが戻ってきた。
前日わが家がロッサ家に泊まったコトで、不自由もあったと思う。その上、暑い中での大会だもの。
よく頑張ったよ、偉いなぁ、ロッサ。
我が家の場合、える3との普段の生活が、クールな関係すぎるのかもしらんなぁ……お互い「それがラクだからねぇ〜」…って暮らしているけども。
引っ込み思案にもならず、攻撃的でもなく、北海道ウイは程よい愛情を受けて育っているなぁと思ったワタシなのだ。
初日はルー&ママ、メイプル&ママ、ワタシ&じゅ〜で3MENにも出場。
なんだか、誰もルールをちゃんと説明してなかったようで。「巨乳・爆乳・見習いチーム」(ワタシはこのカテゴリーには永遠に入れませんが)見切り発車。
公式ディスクでは、イマイチ、意欲の上がらないルーディ。1番目でママも「どうしたらいいの?!」って状況で、2人して、ちと彷徨う…2番手、メープルは偉かった! 2投空中キャッチをしっかり決めたのだ!! 偉いなぁ〜〜
んで…待機中、じゅ〜がナニをやっていたかとゆ〜と…スタートエリアで悶えて「芝犬」状態……1投目、落ちたのを拾ってあちこちにお披露目。2投目、チャレンジの10Pキャッチも遊びモードなんだか、やる気ないんだか、途中で落として拾わず……おいおい……
しかし「リザルトに載る」宣言をしていたネロ&ボニ交えてのチームには、勝てない!(勝ちか?)
1番手は、犬の本来の飼い主が、彼(彼女かも?)に経験を積ませたいという意向だったそうな。
他所のヒトとの「仮」のコンビで、とゆ〜ことは「初」コンビで。おそらくヒト「ビギナー」なチーム、で0P。
んで…そのあとのボニータは、う○こで終了…
ここからが、すごかった。出番待ちのネロがコートに乱入して、2人、ひとしきりコートで走ったあと、脱走しコートの外を併走・併せ馬ならぬ併せグレハン!!
めったに見られるものでは、ナイぞ。こういう、パフォーマンスがあって楽しい3MENっていい!
これからのフリ大会、暑い時期はやめよう、雨の多い時期もちょっとなぁ…
1年ちょっと、あちこちに出かけて、結論は「無理はしない」……か。
暑くとも、なんとか、夏の北海道遠征は恒例行事にしたいものだけど。
いやぁ、ホントに楽しかったこと(少なくともヒトはね)!
2006.08.19 | Comments(0) | Trackback(0) | フリスビー
北海道ランダム日記・皿1
箱根牧場はこぢんまりして良い所。…が!!
北海道に来たはずなのに、暑いってば!
北海道6回目のマリンP「毎年去年より暑いと言われる」と言ってたが…ロッサパパも曰く「毎年暑くなっている」。やはり、少しずつ、ナニかが壊れているのか、地球。
クラブ札幌のお心づかいなのか、出番待ちの場所にはしっかりタープ設置で日陰を作ってあったのだが。
白い親子、初日1Rはそこそこやる気があったのだけど。ボキはダンナのスローとタイミングが合わず、じゅ〜は4ツ捕ったものの、4投目は「どうしようかな?やめとこうかな?」ってな出。日陰が涼しく快適な故に、陽のあたる暑っっいコートとのギャップはこたえたらしい。
2Rはさらに出足悪く(ワタシも暴投してるが)ポイント稼げず。
2日目は疲れもあったのだろう。なにせ、フリ初日のん吉下痢、2日目じゅ〜下痢である……しかも、2人とも我慢しきれず車の中で……白菜号、えっらいことになってしまったのだ。
2日目のボキは1投でいつもの「中間30秒」炸裂。じゅ〜はスタートが悪く、ワタシも暴投。2Rは一瞬出て、即動かないとゆ〜状況で。
ワタシが、走ったよ、ディスク拾いに。
ルーディ家と初対面! そりゃラムとルーを伴っているのだから、すぐ「ラルママ!」とわかって当たり前なのだが…もしかしたら、伴っていなくても解ったかもしんない。不思議だ…酒呑み同士のシンパシーだろうか。
ルーはキレイな顔だちで、女の子としては大きめだが、身体のバランスがすごくいい。
肩も真直ぐ、首も上がっていて、骨格がいいんだろうな。ショウに出ていても、全く不思議じゃないコだ。
ラム姉さんと一緒に暮らしてるから「自分をキャバ」だと思っているんだそう。知らないヒトも、ウイも苦手みたいだけど、なんのその!
パパ・ママとジョーズディスクで遊ぶのは大好きなのだ、ルーディ。
初日はパパ2日目はママと、ビギナーに出たルー。目がキラキラ「投げて♪投げて」って、レトリーブも完璧だ。酷い目にあったけど、結局、信頼と愛情のある場所に彼女はやってきたのだなぁ、と思う。
捨てられコンビ(ヤなコンビだな…)のん吉も、公式オープンがシリーズ戦で周りに「壁」があることだし、せっかくここまで旅をしてきたのだから、と、2日目ビギナーに参戦。
2投しか集中力はもたず、ポイントになったのは1・2Rで1投ずつだったけど。
知らない場所の上に「とっても遠いところ」である、と野性の勘で認識していたのかもしれない、のん吉。
コート内の臭いは気にするものの、脱走はなし。もちろん、箱入り白い親子のごとく「暑いからイヤ」とは言わない。ウイは毛密度が高いほうが、その辺り、強いか。じゅ〜なんか、お腹つるっつるだもんなぁ。
おんまさんは、高い能力があっても気性の悪さ(強い・弱い)で大成できなかったりする。馴致はヒトに従うことを教えるわけだけど、それが従順だからといって、競馬で勝てるわけでもないし。
競馬というモノ自体に慣れない馬もいるだろう。ゲートで我慢して、他の馬と競って、上に乗ってるヒトは無理難題を言うし……なんて。
サイト系はそ〜ゆ〜感じなのかと。ヒトのコマンドで動くのを幸せとするわけではないから。
大好きなヒトと楽しいコトをやる、ってかみ合ったら、ディスクは楽しいだろう。とにかく、ルーディは楽しそうだった。のんは「臭い嗅ぎ」の方が楽しいが。ロッサはパパママに愛情をそそがれて、警察犬訓練までクリアした「パパママと一緒にやるのが好きなの」って、ストレートなタイプなのかなぁ? 訓練を楽しいものにした、ロッサパパ・ママが、なによりも素晴らしい。
明日に続く(最近こればっか)
2006.08.18 | Comments(4) | Trackback(0) | フリスビー
北海道ランダム日記・食べ物の所為?
ぎりぎりまで仕事で、行きのフェリーはキャンセル待ちという状態だった今回の北海道上陸作戦。
奇跡的(?)に出発2日前、青森→函館便がとれたのだ。朝、青森到着。
受付でキャンセル待ちの状況をダンナ、聞いたところ……95組!!!
う〜ん、予約がとれなかったら「とりあえず行ってキャンセル待ちしよう」などと言っていたのだが…絶対ムリだったな、これじゃ。
函館到着、即「える3見参!」メールをロッサママに。
と〜とつに行って、滞在中2泊もロッサ家にお世話になってしまったのだ〜〜ありがとうございました、ホントに。わが家は唐突だからなぁ〜〜
さて、なにせ北海道だ。函館駅の周りには海鮮丼の店が立ち並ぶのだ。
ひねくれB型のワタシ「なんだか、それは、当たり前すぎる…」 駅弁がなんだか、むしょうに食べたくて函館駅へ。
が…昔風のちょっとチープな駅弁などとゆ〜ものは、ナイ。豪華にイクラ・ウニ・カニ・エビがのっかっている、外で丼食うのと変らん駅弁だったなぁ。鮮度はあるが、ある意味工夫と技はないわな。
その晩はロッサ家近場のジンギスカン屋へ。
……家の近所のジンギスカン、きっとこぢんまりしてるけど美味しい店なんだろうなぁ…
なんて想像してたら、すんごい建物がど〜ん! の上に、離れはたくさんあるわ、庭園に無数のテーブルが並ぶわ、提灯が並ぶわ、観光バスがひっきりなしに来るわ、のすんごいトコロ。
¥3,000ちょっとから、2時間コースで食べ放題呑み放題。お酒までも、なんでもいくらでもOK。
ラムは厚めで旨いし、ふつーの野菜の味が濃い。さすが北海道。
フリ2日目の終わった後は、ロッサパパおすすめのラーメン屋へ。
ワタシは塩ラーメンを食したのだけど、太めちぢれ麺に、あっさりではあるが、野菜のこくのあるスープ。豚バラのチャーシューは、いわゆるTVでグルメレポーターが言う「とろけますねぇ〜」ってヤツ。ダンナの味噌ラーメンはかなり辛めではあるが、ゴマをその場ですって入れるとタンタン麺風の味わいで、これも旨い。
フリ会場はあれこれ体験系の牧場の中で開催された。マリンママが食しているのを一口もらった(自分で買いなさい!)ソフトクリーム、あっさりだが、むしろ「フレッシュ」か。ジェラード風で旨い。
フリ2日目は牧場内で夏祭り開催。あれこれ、もらいものをする。
ほどよい厚さと歯ごたえのいい、生地のピザ。チーズが美味しく、ふってある乾燥バジルがまたなんとも、あう。
「やわらかいって、言っちゃいけないんだよねぇ」と、ダンナ、サイコロ状に切ってある牛ステーキを食しながら言う。「口の中で溶けますねぇ〜」的、霜降りの脂ではワタシ、食えないのだが……これは、まさに程よい柔らかさ。
アロースタッドの帰り、道の駅で、ソフトクリーム。
こちらはコクがあって、軽い生クリームの様。優駿SSのソフトクリームはめちゃめちゃ旨いらしいんだよなぁ〜来年があったら、トップガンとキングヘイローに逢って、んで、食べてみたいものである。
「塩味とり空揚げ胸肉」とゆ〜お惣菜が苫小牧のスーパーで発見! 塩コショウ味って…見たことないぞ、少なくともワタシの住んでいるあたりでは。冷えきって、すでに値引きだったのだけど、好みであった。
北海道であった女性達。何故か…ほぼ…例外なく巨乳……
やや、肉体が乳を凌駕した方も(失礼!!)いらっしゃったが、皆、乳、でかい。
やはり、これは…食生活の違いなんだろうなぁ〜〜ワタシの子供時代タンパク質は「白身魚」「お麩」「鯨肉」「鶏肉」…この順番であった。
あ「煮干し」「チーズ」とゆ〜おやつはあったな。肩幅が立派になるわけやね、乳じゃぁなくて。
2006.08.17 | Comments(8) | Trackback(0) | 日記
北海道ランダム日記・馬
8月14日、北海道最終日。
牧場めぐりをたくらんでいたのだが、事前にまったく下調べをしていなかったワタシ。
直前まで行けるかどうか、わからなかったからなぁ〜
桜で有名な二十間道路の始まりにある、案内所を訪ね、アロースタッドだけは見学できそうとのコト。案内所のおば……いや、おねえさん達。外で待っているえる3が珍しかったらしく「「足からまりそうに長いね」「幾歳なの?」とあれこれ尋ねられる。
一眼レフのヒトもいれば、けーたい撮影のヒトもいる。
「サニーブライアンって、こ〜ゆ〜馬なんだよ」と、連れの女性に解説しているヒトもいる。
ワタシにとって、サニブ−は「エアーブラシ外注」料金を払ってくれた、エライおうまさんである。
大穴高配当(その節はありがとう)ニ冠馬、サニーブライアン。さかんに、ぐいっぽするサニブ−。
ぐいっぽとは、柵だの手すりだの齧って、空気を入れてげっぷをするとゆ〜、はなはだ馬にとっては危険な(消化器官に空気がたまると大変なことになるのだ)癖なのだが…ず〜っと、やってました、彼。しかもその後の顔が…下唇伸びて、すっごくアホ面……
そのお父ちゃん、G1、大舞台に強いホームランバッター、ブライアンズタイム。
もう20歳くらいじゃぁなかったかなぁ? でも、身体も若々しく、顔が細面でやさしい感じ。
いまのところ、後継の筆頭はトップガンか…サニブ−、隣の馬房でぐいっぽしてる場合ではないぞ(いや、そこそこがんばっているけどね)。
平成版「白い逃亡者」セイウンスカイ。菊花賞の確信犯的逃げは素晴らしかったのに、なんで「押さえる競馬」を教えてしまったんだろうなぁ〜同期のスペシャルウイークもキングヘイローも、いいコが出ている…ノーザンダンサーのクロス馬って、今、主流か。傍系にされちゃったが、ハイペリオンがいなければノーザンダンサーもなかったんだから、セイウンスカイに種付けさせてやってくれぃ!!
ず〜っと、見学者の方に顔を出して、壁で頭かいてたりして、なんだかお茶目だったなスカイ君。
勝負が決してからの怒濤の追い込み、ツルマルボーイ。
母ツルマルガールも父ダンスインザダークも、橋口センセに愛されていたから、幸せなヤツだったのだと思う。で、橋口師に縁の深いアンカツさんでG1勝ったのだからなぁ…
あがって(繁殖に入って)まもないからか、なかなか顔を見せてくれなかった。「うるせ〜んだよ、見学者っ」て、激しい雰囲気がある。「現役競走馬のテンションってもっとすごいんだろうなぁ」と思わせてくれたツルボーであった。
境センセと小島センセの夢、だっただろうサクラローレル。
ワタシにとっては、当時大好きだった「ハギノリアルキング」に負けた馬である。
杤栗毛のグッドルッキングホースだなぁ、と思っていたのだが、ホントに美しく目の輝き・意志が違う感じだった。ここにはメジロライアンもいたのだけど。見学者に顔を見せない双璧が、ライアンとローレル。自分の価値を知っているのかなぁ。そ〜はいっても、種牡馬として段違いの筈の、ブラ爺は見学者にも慣れたものであったが。
5本足のG1ウイナー、ゼンノエルシド。
なぜか、藤澤センセの外国馬。キンノホシとかタイキウルフとかブリザードとか、エルシドとか。
ちょっとじれったくて、自分勝手なオトコ馬系。エルシド君、馬っけ出して走っていたと思えない程、雰囲気はおっとり、おとなしかったなぁ〜お隣が「ぐいっぽサニブ−」と「大御所ブラ爺」で、なにやってるんですかぁ〜って見てるようなエルシド君。カーリアン直子はズブイコが多いので心配だが…がんばれ! いまこそ「5本目」の足を使う時じゃぁないか!
お父ちゃん、アサティスの近くに息子が2頭。
工藤-南井ライン、中央ダートG1の申し子ウイングアロー。第一回のJCダート、ペースを作ったアメリカの馬……名前を忘れた…彼も凄かったのだが。超ハイペースを、一気に後ろから飲み込んだアローの足はすごかった! 年々メンバーが淋しくなるJCを凌駕してるなぁ〜と思った。
その後、地方との交流戦が整備されて、国内決定戦としてもJCダートは面白くなっている。ウイングアローは「ダートのニホンピロウイナー」なのかもね。ダート体系が整備されていくところに現れた、強い馬という意味では。
で…アロー君は目元涼しくハンサム君なのだが。ず〜〜っと、ぶんぶん顔を横に振っていたのは、何故??
京都1800ダートが職場、スマートボーイ。
いやぁ〜〜ワタシの好み! 黒々したたてがみに、きれいな鹿毛。すっきりした可愛い顔……おお〜こんなにキレイなお馬さんだったのねぇ〜身体は薄く、ダート向きの感じではやはりなかったけど。だからこそ、京都の1800だったのかなぁ? ハナを切らなければダメ、でもスピードで圧倒するわけでもなく、パワーも感じなかった。ちょっと情けないけど「好き」な場所では気持ちよく逃げていたボーイ君。お嫁さんが集まっているかは…気になるところではあるが、と、ゆ〜か集まらないかもしれないが。「京都ダート1800」と連想ゲームをしたら「スマートボーイ」と答えるヒトは沢山いるだろう。そういう風に、記憶の中でず〜っと愛される馬の1頭だ、彼は、きっと。
2006.08.16 | Comments(3) | Trackback(0) | 競馬
探偵小説ってひびき
またまた、1歩も外に出ず。TVも観ず。ラジオはなってるけど耳に入らない。
この時間はこた様放鳥タイムだが、またしてもプリント待機だ〜〜
一気にデーター入れるとMACが拗ねるので…時間のかかること……
待ちながら、なにをしてるかといえば「読書」…って、目を休めろよ、少し。
既読のミステリーかモダンホラーの短編集が、こ〜ゆ〜時にはラクでいいのだ。
昭和30年だか40年だかに連載されていたモノをまとめた「ミステリ百科事典」だったか、
を読んでいたら、江戸川乱歩の「探偵小説の謎」が読みたくなり。
「Zの悲劇」の犯人が書いてあって「ばらすなよ〜頼むから!!」と
切歯扼腕したネタばれだらけのブルーバックス「推理小説を科学する」が読みたくなり。
とりあげている作品が古く、ほとんど古典だったりするあたりが、また、なんとゆ〜か、たまらん。
和物ならタイトルは、皆「○○○○殺人事件」ってな時代。
小学校の図書館でルブランとかドイルとか乱歩とか。本の表紙のイラスト・装丁自体がおどろおどろ。
「動物のお医者さん」で「図書館の推理小説の本には毒がしみ込んでるような気がしないか」
とゆ〜名セリフがあって「そうそう、そんな感じ!」と。
高校生になってから横溝さんを読みだしたのだが、あの文庫の装丁は…まさに「小学校の図書館を思い出させ」る体験だったものなぁ。「うわ〜毒が染みてそう」。
乱歩氏なんかは、図書館においてあるモノは「少年探偵団」だったりしても、ふつ〜に書いているものはフェティシズムやら、SMやらアブノーマルの極地だったわけだし。
横溝さんもフェチあり、近親相姦とかも書いていたっけ。
異常なヒトだから、ヒトを殺すのだ、と。いや…そ〜ゆ〜ヒトを書くのは楽しかったりはしそうだが。
今や、現実でふつ〜(に一見、みえる)ヒトもヒトを殺す。
面白いミステリーが読みたい、と思えども。
小さい書店にハヤカワも創元推理もおいてあるわけないんだよなぁ…なので。
推理小説を何度も読みなおすヤツはいない、らしいが。
ワタシはクイーンのクールな筆致が好きなので、また「何度も読みなおす」と。
今日のダンナ
座布団カバーと一緒に、c○opでのれんを購入していたらしい。
供に、フクロウ柄。「福来朗」だから、いいだろ? って。
キッチンから仕事部屋の仕切りにかけた。そこを通る犬達が触れるような高さではない。
しかし、通りかかったえるボキ「なんか、下がってるよ」と、見上げてひと目で認識。
上から影も落ちてくるんだから、特に気にしない「その他える2」の方が問題だが…
ボキは生活空間をちゃんと気にしているんだなぁ、と改めて思ったのであった。
ああ…しょ〜もないコトをだらだら書いてしまった……
プリント、終わりそうだな。
2006.08.09 | Comments(0) | Trackback(0) | 日記
わたしがいないとパンツも捜せないのね.2
お盆は4日間、休みをとろうと計画。
…って〜通年なら、細かい仕事はあっても、ここまで「あれこれやらねば」とゆ〜状況じゃぁなかったんだけども。
今年が「仕事」で始まった正月だったから「今年は仕事」の年か?と、blogで書いていたら、その通りになっているとも言える。
誰かが書いていた気がする。「燃え尽きる前のローソク」か「臨終直前のフラッシュバック(ちょっと違うか?)
情報過多である状態を。
紙の情報・デジタルの情報・メディアの情報…過剰に流せばいいってもんじゃないと思うが…
などと、言える立場でもなく、クリエイターですらないワタシにはそういう状況だからこそ、お仕事が回って来るのだから。感謝して、せっせと仕事をしなきゃ。
本日、冷蔵庫の修理。
ダンナの言う通り、皿が回らないだけの故障だったらしい。明細を見たら実費も安く、しかも保証期限だったらしく無償で済んだのだ。が…ダンナは打ち合わせでクライアントの会社に出かけ中、とゆ〜状況である。
ダンナは修理が来ると言うので、製氷機能を止めていて、何故か修理中、冷蔵庫、ぴーぴーなりっぱなし。
メンテにきたヒトが「どんな設定をしてるんですか?」 ワタシは…知らないぞ……
「取説はありますか?」
棚に並んでいる「取説ファイル」を紐解くも、冷蔵庫のはナイ……
打ち合わせ中のダンナに電話して所在を聞く、ワタシ。
ダメな亭主の典型のような、生物学的にはメスの筈なのに、ほとんどオスであるワタシであった…
ダンナ…ありがとう。
2006.08.08 | Comments(2) | Trackback(0) | 日記
そういうタイミング
暑いのは、暑いが。
妙な汗をかく…仕事中の冷房で体調が狂ってしまっているのか、どうか。
「去年も今頃忙しいって、ちんちゃん書いてたねぇ」と、過去blogを読んでダンナは言うが。
……今年の方が忙しい…
その上、中年半ばで、ひとつ歳をとるというのは20代30代と違うんだなぁと、思うこの頃である。
暑さがしんどい、朝45分昼30分で投げ練終了。
空調のきいた部屋で座りっぱなしだったから、当然なのかもしれないけど。
去年は夏の暑い時期でも連中していた。
追い討ちをかけるように、冷蔵庫の製氷機能にアクシデントが。
自動的に落ちる製氷皿の一部が欠けて、斜めになったまま、下に水がおちてしまった…とダンナの分析である。
普通の製氷皿…ずいぶん長い間フリーザー部分には入っていたのだけど。
いまや、フリ遠征用に保冷材やら、氷らせたペットボトルやらで、冷蔵庫のフリーザー部分が一杯…
テクノノジーに甘えてちゃいかんなぁ、セカンドベストの用意はいつも必要だなぁ、ロックアイスは旨いなぁ…などと思ったのであった。
2006.08.07 | Comments(0) | Trackback(0) | 日記
万歩計を買ってみようか
仕事の日。
朝6:00から座りっぱなし。動いたのはトイレ4回、食事で3回とゆ〜ところか。
朝はアジフライにご飯茶わん半分、昼はダンナが作ってくれていた「豆腐・油揚げ」のイソフラボン充実味噌汁にご飯少々入れておじや。夕方パン1枚にハム・きゅうり・チーズ…
一食、約5分。
普段、投げ練はディスクを10枚持って、往復する。ホントはその場所・風で何十枚も投げる方が身になるとは思うんだけど。運動も兼ねているし、その拾っているインターバルで考えることがあるから。
今日のように動かない日と、1時間半投げ練やってる普段の日。
買ってみたいぞ、万歩計。
きっと、恐ろしいギャップだろうなぁ〜〜
える3&こた様の顔も見られず、と〜ぜん散歩も出来ず、ゴメンだ。
2006.08.05 | Comments(0) | Trackback(0) | 日記
汚れていて欲しい時
長文を構築する気力、やはりナシ…が、blogを習慣的につけていないと、またnetから遠ざかる、ひきこもるもんなぁ〜
とゆ〜コトで、ど〜でもいい話を書く。
仕事している通販カタログで、洗濯槽の汚れを「ワサビと銀イオンの力で!」(なんだかなぁ? 合成化学成分ではないよ、というウリか?)落とすという商品を扱うのだが。
と〜ぜん「汚れまくっている洗濯機」がないと説明写真が撮れないわけやね。
我が家の洗濯機、おおよそ15年モノ。東京に舞い戻ってからは5年半、洗濯機の洗濯なんぞやったことがない。おお〜これはさぞすんごい汚れ写真が撮れるだろうと、ダンナ思って「うちので撮影します」と言ったらしい。
薬剤投入とともに泡立って、10〜15分で泡が消えて汚れがうく……筈なんだが。
いつまで経っても泡、消えず。一晩おいたら泡は消えたものの…う、汚れてない、全く。
豪快にぶわ〜〜っと汚れが浮くのを期待していたんだけどなぁ〜
以前にそのカタログで買った「ランドリーリング」というヤツ。
洗剤を入れなくても、洗濯物の汚れが落ちるとゆ〜ウリだったのだが(その辺り、イマイチなので少なめの洗剤を併用していたが)。どうやら、それが、洗濯槽の汚れを落とす働きをしちゃっていた模様。
汚れてなくて良かったんだか、悪かったんだか、なんだか…
撮影のために、洗濯機の上に設置していた乾燥機が風呂場に居座ってしまい、2日風呂場使えず……この暑っっいのに〜〜汚いのは洗濯増じゃなくて、ヒトやんけ。
「ふふふ……うちの洗濯機は汚れてるわ!!」とゆ〜近場の方、教えてね。
2006.08.04 | Comments(5) | Trackback(0) | 日記
やってしまった…
千葉ポー投げ練レポを書いていて…うっかりキーボードの端にコップを当てたら……
全部消えた……
長文の時は別に下書きするのになぁ〜〜ああ〜!!! もう!!
書き直す気力がナイ…今日は投げ練さえ、頭痛がして30分でOUT…
朝も起きられないわ、やらないと最後には自分の首を締める仕事さえ、明日にまわして…
なんだか、ダメダメをひきづっているようだ。
また、明日改めて(…って、時間あるのかワタシ?)
2006.08.03 | Comments(2) | Trackback(0) | 日記
また明日に続く
うっ…
投げ練会のレポを書くとか言って、昨日今日が怒濤に忙しいコトを忘れていたぞ。
……明日は多分…きっと…ダイジョブか?
土日もきっちり仕事が入って、都合良くフリ大会もない時期だしなぁ、わぁい(ちょっとヤケだ)。が、PCは目一杯だわ、ヒトは老眼進行中でものすんごく目が疲れるわ。
忙しくても、えるsのワクチンはやっておかなきゃ。
オトコばかりなので、ちんち○汁がよく階段に垂れてたりする。包皮洗浄もお願いしないと。とくに、のん吉は、他犬しっこ舐め男君・自分のちん○ん舐め男君なので、バイキンが入り易い。
えるボキは異常なし、のんもさほど酷くない……なのに、じゅ〜?!
「膿が出てますねぇ〜」とセンセ。
…考えてみれば、のん吉くんが「お手入れ?」とゆ〜か、じゅ〜の耳だのお腹だのち○ちんだの、よく舐めているんだよなぁ〜〜兄ちゃんに雑菌を移植されちゃったか、じゅ〜さん。
「ちんち○しまえ!」に続く我が家のお下劣コマンドは「ちん○ん舐めるな!」か…
ヤだなぁ〜
2006.08.02 | Comments(5) | Trackback(0) | 日記
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プロフィール
Author:ちんまり
東京のチベットに生息。
エルフ・ノエル・ジュエルの、玉付きなのに呑気な3ウイペット(通称える3)と九官鳥「こた様」と、フリスビーの日々。
ダンナもふくめて、思いっきりマイペースな集団はB型とゆ〜しかあるまい。
HPはこちら
http://2.pro.tok2.com/~mamu2/
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